| 概要 |
HoPE2月例会のご案内をお送りします。
2023年3月経済産業省は、アートと経済社会についての研究レポートを発表しました。
アートと産業・企業の章にお いて、企業の内部活動(社内改革・人材開発)に有益な
アートの働きが説かれ、エンゲージメントを高める具体的な 事例として「臨床美術」
が紹介されています。今やアートは脳科学の分野でも、生き残りのカギとして注目さ
れています。この機会を通して、アートを感じて活かしてみませんか。
ぜひご参加ください!
HoPE2月例会案内
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| 開催日 |
2月10日(火) 16:00~17:30 |
| ところ |
①Zoomによるオンライン参加(定員100名)
②道総研プラザ1階セミナールーム(定員30名)
(札幌市北区北19条⻄11丁⽬TEL:011-747-0200) |
| 参加費 |
無料 |
| テーマ |
一部ワークショップ:「数字のかくれんぼ」
使用画材: 黒ボールペン又はサインペン(ご用意お願いします) はがきサイズの
白い紙 (対面の方は講師が用意します) (zoomで参加される方は上記の画材をご
用意ください)
二部報告:臨床美術と「いてくれてありがとう」が醸し出す現場力 -アートを感
じて幸せに働く-
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| 報告 |
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報告者:臨床美術「ほっかいどう」 代表
特定非営利活動法人アート・ウィズ・ライト 理事長 土門 環 氏
≪プロフィール≫
山梨県出身 女子美術大学絵画科卒 東京都練馬区職員 札幌市職員定年退職 臨床美術士5級資格取得講座講師/臨床美術学会員、臨床美術士2級/保育士/
幼稚園教諭)
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| お申し込み |
参加申込は、HoPE事務局(担当 小村)までご連絡下さい。
メール hope@hokkaido.doyu.jp またはFAX(011-702-9573)でお申し込みください。
(どなたでもご参加いただけます) |