Hopeで産学官連携をしませんか?産学官連携から生まれた新技術・新製品・新たなビジネスチャンスが、北海道活性化の可能性を拓きます Hopeで産学官連携をしませんか?産学官連携から生まれた新技術・新製品・新たなビジネスチャンスが、北海道活性化の可能性を拓きます

HoPE 2020年度活動方針

 

2020年活動方針

 

【HoPEの目的】

 同友会の提唱している「21世紀型企業づくり」を実現し、競争力のある産業・企業を作り上げるため、産学官による協力体制を構築し21世紀の社会をリードする企業ニーズを熟成させ, 大学や各種研究機関のシーズを活用して、製品化・事業化の可能性を追求していくことを目的とする。

【2020年度スローガン】

いかなる事態でも 強い事業 強い企業 となるべく、先進的 且つ、

持続可能社会のために必要なモノづくり、コトづくり、サプライチェーン

づくりを通して、中小企業の変革を目指そう!

 

2020年度HoPE設立20年目を迎える期に、新型コロナウイルス発生によって、企業経営、経済はもとより、人々が安心して暮らしていける社会に危機が及んでいます。戦後最大の危機とも言われているこの事態に対し、社会・経済は、受けた経験を活かし、新たな社会基盤に変化していく課題を受けたものと考え、産学官連携活動を活発化させ、強い事業 強い企業つくりを進めてまいります。

【活動事例】

        1)  生活を豊かに、楽しくする『楽エネ技術』への取り組み

          2)  高度化するAI、ICT技術への対応を加速する取り組み

          3)  本道の基幹産業「食」を活かした新たなビジネスの開拓

          4)  温かい絆に満ちた「持続可能な地域社会の創造」の為の                                             他団体との協力関係の構築

          5) 「感性価値を高めた観光」を中核とする地域活性化に貢献

          6)  子どもや一般市民を対象とした社会教育活動の実施